死刑制度について

ごきげんよう、えすとです。

今日は死刑制度について個人的に思うことをちょっと書いてみようと思います。

 

現在日本では死刑制度が導入されていますが、

過去の統計では国民の7~8割は死刑制度に賛成との結果が出ているそうです。

 

 

 

国としては、

・死刑による犯罪者への抑止力

・命を奪う行為には命をもって償わせる(正確には少々違うが)

 

といった理由で死刑が行われている。(日本では絞首刑)

欧州では死刑が無く、アメリカでは州によってバラバラ。

 

 

 

個人的には死刑制度は反対です。

非人道的とかはどうでもいいんですけど、

死刑で死ねばそれで苦しみからは解放されちゃうんですよね。

私自身、犯人を死刑にしてほしいとはどうしても思えません。(実体験)

なんで憎くて憎くて殺したい犯人を苦しみから解放させるような死刑にさせるのか?

 

正直言ってしまえば犯人を拷問でもしたいですがそれはできませんから、

死ぬまで極限の、地獄のような環境で生活させたいですよね。

新薬の実験に使ってもいいだろうし。

 

 

私自身、自分は頭おかしいと思っているので

この意見に共感を得られる人は少ないかもしれません。

不快な気持ちになってしまった方がいましたらごめんなさい。

難しい問題ですね。。。

“死刑制度について” への6件の返信

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